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会社沿革

会社沿革

1953年9月 広島市横川新町に中外医線工業株式会社を創立、工業用・医療用放射線機器の修理改造並びに販売業務を開始する。
1962年10月 広島市祇園町に非破壊検査工業株式会社を設立、関連会社として独立発足する。
1965年2月 広島市祇園西原に祇園工場を新設、家電サービス業務を開始する。
1968年7月 東京都府中市に西東京営業所を開設する。計装関係全般の保守管理業務を開始する。
1970年7月 広島市祇園町西原に工場を新設、公害検査営業所として、ばいじん測定、水質分析等公害防止規制に係る業務を開始する。
1973年8月 本社ビル竣工、横川工場、東営業所、公害検査営業所を統括する。
1974年5月 明石市に関西支店を新設し、1983年6月神戸市に移転し業務の拡充を計る。
1976年6月 千葉市に関東営業所を新設、公害検査全般とテレメータ、自動測定装置等の保守管理業務を開始する。
1978年8月 徳山市に山口営業所を開設する。
1982年10月 大阪市に大阪支店を開設する。
1983年11月 中外医線工業(株)から化学・電子・電機・特機部門を分離し、中外テクノス(株)を設立。
1983年11月 環境調査及び、測定・各種化学分析・計装システム設計・情報・計測・電気機器販売業務を開始する。
1984年6月 東京都中央区に東京支社を開設する。
1985年10月 特機工業試験(株)を吸収合併し特機試験事業部として発足する。
1986年12月 名古屋市に、中部支店を開設する。
1988年9月 開発本部を新設し、1990年5月広島市西区に開発実験棟を建設、開発実験受託業務の拡充強化を計る。
1990年12月 千葉市に稲毛支所を開設する。
1992年11月 市原市に構造物検査事業本部を新設し1995年10月社屋を建設、工業技術センターとする。
1993年4月 北九州市に九州支店を開設する。
1994年7月 広島市西区に広島支店を開設する。
1994年9月 広島市西区に資源環境技術センターを開設する。
1995年9月 千葉市に環境技術センタービルを建設し、関東営業所及び稲毛支所を統廃合する。
1996年3月 関西支店震災のため社屋を新築し、関西支社・関西環境技術センターと改める。
1998年8月 福岡市博多区に九州支店を移転する。
1999年8月 名古屋市天白区に中部支店を移転する。
2000年1月 沖縄市に沖縄営業所を開設する。
2001年6月 岡山市に岡山営業所を開設する。
2001年6月 鹿児島市に南九州営業所を開設する。
2002年2月 仙台市に東北営業所を開設する。
2002年2月 金沢市に北陸営業所を開設する。
2002年4月 神戸市に関西実験工場を開設する。
2002年6月 北九州市に北九州営業所を開設する。
2002年12月 本社ビル竣工。
2003年4月 甲府市に山梨営業所を開設する。
2004年9月 研究技術センター竣工。
2004年11月 つくば市につくば出張所を開設する。
2005年5月 千葉市中央区に蘇我分室を移転し、千葉営業所に改称する。
2005年7月 電機総合技術センター竣工。
2005年11月 つくば市に茨城営業所を移転し、つくば出張所を閉鎖する。
2006年5月 東京都中央区日本橋へ東京支社を移転する。
2006年7月 沖縄県中頭郡読谷村へ沖縄営業所を移転する。
2006年9月 鹿児島市下伊敷へ南九州営業所を移転する。
2006年9月 東北営業所を関東環境技術センターに併合する。
2007年1月 沖縄営業所を九州支店に併合する。
2007年9月 中部支店を中部支社に、山口営業所を山口支店に昇格する。
2007年12月 中部支社竣工。
2009年1月 放射線医療事業本部を新設する。
2009年1月 福岡市博多区に福岡営業所を開設する。
2009年12月 関西環境技術センターを関西技術センターに改称する。
2011年10月 つくば市につくばバイオフロンティアセンターを開設し、茨城営業所を閉鎖する。
2011年11月 浜松市に静岡出張所を開設する。
2011年11月 仙台市に東北営業所を開設する。
2014年3月 業務拡充のため、水島営業所を移転する。
2014年4月 ベトナム・ホーチミン市にベトナム社を開設する。
2014年9月 福島市に東北営業所を移転する。
2016年5月つくばバイオフロンティアセンターを閉鎖し、関東環境技術センターに併合する。
2016年5月電機システム開発センター竣工。

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